新しい価値を提案する

​これまで見えなかった個人の価値を
デジタル上で流通させる

proovy(プルーヴィー)は資格情報の発行プラットフォーム

デジタル証明証

残す価値

社会では2つの変化が進んでいます

1. デジタル上で自らの情報や価値を表現する機会の増加
2. 人々が大切にする「価値」の多様化

これらの変化の中、「第三者が検証できる形で個人の能力や価値を記録できる」デジタル証明証の需要が高まっています。

当社はDID/VC技術を活用し、誰もがデジタル証明証を安全に使いこなせる基盤をご提供します。

proovyの

強み

01

保有状況の検証はシステムで完結

第三者がユーザーに対して証明証の保有状況を確認する際、一連のプロセスはシステム上で完結します。

VC(Verifiable Credentials)技術の特性上、偽装や改変も検証プロセスの中で検知されます。

02

資格情報を自在に組み合わせられる

ユーザーは​保有する資格情報を自在に組み合わせて
提示することが可能です。

必要な情報がまとめて提出できることで、提出された情報を確認するプロセスの効率化、不要な情報を渡さない安全性が実現します。

03

​最先端のプライバシー保護

proovyはデジタル証明証の国際規格*に準拠しており、ユーザー同意を得た場合にのみ情報が公開されます。

紙の証明証を単にデジタル化する以上の価値を生み出します。

*W3Cが定める Decentralized Identifier や Verifiable Credentials といった国際規格に準拠

価値を生み出す時間

に集中

proovyを活用することで、証明証の受け渡しや発行後の対応にかかるコストが大幅に削減されます。

「証明証を発行するまでのプロセス=本来時間をかけるべき箇所」に注力して、証明証がもつ価値をさらに高めることができます。

証明証が参照されるシーンの

スコア証明

試験のクオリティを保ちスコアへの信用を高めることで
進学や就職・転職など多くのシーンで利用される

ボランティア証明書

参加者が成長できる活動だと認められることで
自己PRや企業のCSR活動で利用される

すべてproovyで

スキルや能力を客観的に裏付ける資格情報はもちろん、近年評価されるシーンが増えている「行動に基づく価値」や「特定のスキル」も残すことができます

在籍情報

スキル証明

社会貢献

得意分野

行動履歴

団体所属

これまで見えなかった価値を明らかに

お問い合せ・資料請求

よくある質問

Q

利用までの流れを教えてください

当社へのお問合せ後、利用シーンや用途をお伺いし最適なプランをご提案いたします。
最短でお問合せから3営業日程度でご利用いただけるようになります。

Q

発行にかかる費用を教えてください

単発の発行であれば3万円~、定期的に発行する場合には月額12万円~ご利用いただけます。
詳細な料金体系についてはお問合せください。

Q

証明書を受け取るユーザーは無料で利用できますか?

ちろん無料でご利用いただけます。

Q

サービスリリースはいつですか?

3月中旬のサービスリリースを予定しています。

最先端のテクノロジーで個人の可能性をひろげる

これまで見えなかった個人の価値を
デジタル上で流通させる

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